2008年08月11日

ネットアドレスの自由化

インターネットの住所にあたるアドレスには、「.COM」や「.JP」などのトップレベルドメインがあります。

「.org」や「.edu」などごく限られたトップレベルドメインしか認められていません。

ネットアドレスを管理する国際団体のICANNが品名や地名など、ほぼ自由に使えるように決定しました。

今後、「.tokyo」や「.dog」など様々なトップレベルドメインが認められるようになります。

来年の実施に向けて、他人を不快にする名前の登録を防ぐ方法や登録料などを詰める必要があるとのことです。

私も是非「.tanaka」のトップレベルドメインを取りたいと思います。

ただし、噂では、登録料は、1件あたり10万ドル(約1千万円)レベルとか。

とても、個人では登録できそうにありません。

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posted by ネット田中 at 11:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 診断士のIT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
高いですね!!Σ( ̄□ ̄|||)
やは、裕福家庭か一流企業しか使えないんでしょうね(^_^;)私も飼い猫だったtarouというドメインを取得したい(^^)
Posted by ローポロ at 2008年08月11日 15:06
ただなら ドメイン欲しいなー!
魅力的ですね
Posted by トッタィ at 2008年08月11日 18:14
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